資金計画について

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◆物件価格以外の費用はどのぐらい必要なの?

 

不動産購入にあたっては、

物件価格以外に諸費用が必要となります。

主なものとして、印紙税、登録免許税、不動産取得税等の

税金や、登記関連費用、仲介手数料等が必要です。

また、住宅ローンを利用する場合、事務手数料、保証料、

火災保険料等も必要となります。

その他にも、引越し費用、新築の場合は、

カーテンや照明器具等の費用も必要です。

費用の額については、購入価格・住宅ローンなどにより異なります。

 

資金計画については当社にお任せください!

 

お客様に最適でお得な資金計画をご提案いたします。

 

他社で検討中の方も是非比較してみてください!

 

 

 

◆住宅ローンはどこの銀行がいいの?

 

よくあるご質問ですが、資金計画によって異なります。

たとえば、全期間固定金利のフラット35の場合、借入の上限額は「物件価格の90%」となっています。

つまり、諸費用については、自己資金で準備する必要があります。

銀行系の住宅ローンでも一般的には物件価格が上限となっています。

しかし、金融機関によっては、別枠での「諸費用ローン」や「物件価格+諸費用」をまとめての住宅ローンなど様々な商品もあります。

当社では、様々な住宅ローン商品の中から、お客様の資金計画に合ったローン商品をご提案させていただきます。

「自己資金が少ないから」とお悩みの方は、是非ご相談下さい。

 

各種住宅ローン商品を納得いくまでご説明いたします。

 

各金融機関の金利などの比較もご説明・ご提案いたします。

 

 

 

◆よくある質問

・頭金がないけど買えるの?

・転職して勤続年数が短いがローンを組めるの?

・40歳・50歳代だけど何歳までローンが組めるの?

・母子家庭の女性でもローンが組めるの? 

・契約社員・派遣社員でもローンが組めるの? 

・外国籍でもローンが組めるの?

  

住宅ローンについて、さまざまな不安やお悩みをお持ちの方も多いと思います。

住宅ローンの審査では、お客様の所得や勤務形態・勤続年数などや他のローン借入状況などに基づいて審査が行われます。

ローン商品によっては、「勤続年数が何年以上」などの条件があります。

転職をされた場合などで勤続年数が短い場合は、事前にご相談下さい。

また、自動車ローンやキャッシングなどの借入がある場合は、注意が必要ですのでローンの内容や残高、月々の支払額などを把握しておきましょう。

 

住宅ローンについても当社にお任せください!

 

住宅ローンのプロがノウハウをこっそりお教えいたします。

 

申し込みから融資実行まで全力でバックアップいたします。

 

  

 

◆変動金利と固定金利どちらが得なの?

 

変動型と固定型、どちらが正解というものではありません。

お客様の考え方で選択するのがベストではないでしょうか。

 

【変動金利型が合っていると思われる人】
・収入に対して借入額が少ない人

・繰り上げ返済が可能であるなど返済に余裕のある人
・変動金利型の仕組み・リスクを理解できる人

【固定金利型が合っていると思われる人】
・月々の返済額がアップすると家計が厳しくなるだろうと予想される人
・金利変動の仕組み・リスクを理解できない人
・借入後は住宅ローンの金利のことは考えたくない人

 

 

なお、ローンによっては金利優遇などもあります。

住宅ローンの最新情報・シミュレーション

についてもお気軽にご相談下さい。

 

主な取扱い住宅ローン商品一覧

但馬銀行

西兵庫信用金庫

近畿ろうきん

アルヒ